こどものアトピー・ぜんそくを治すために家庭でできること
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 これまで
2007年11月29日 (木) | 編集 |
赤ちゃんの頃から↓のどれかのため毎月のように通院していました。

風邪をひきやすい ( 扁桃腺 が腫れ高熱がでる) 
アトピー性皮膚炎
ぜんそく (うち入院1回)
花粉症
アレルギー性結膜炎
滲出性中耳炎 (うち入院1回)
副鼻腔炎



使っていた 薬 (主なもの)

 ▼アトピー性皮膚炎

 アズノール軟膏 + 亜鉛化デンプン、 アクアチムクリーム 、 アルメタ軟膏 + ツムラ紫雲膏、 ベナパスタ 、 グリパスc + アズノール軟膏 、 グリメサゾン軟膏 ( ステロイド )+ グリパスc 、 アンダームクリーム 

 ▼ぜんそく (ぜんそく性気管支炎 )

 アスベリンドライシロップ ムコダイン細粒 ペリアクチン散 ホクナリンテープ テオドールドライシロップ オノンドライシロップ レスプレン錠 ムコダイン錠 ムコソルバン錠

 ▼ぜんそく ( 吸入 )

 インタール メプチン ベネトリン ビソルボン  

 ▼ 花粉症 (目)

 リザベン点眼
 
 【 関連記事 】 ・ 下着とアトピー





    

   家庭の医療ファイル 水色
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