こどものアトピー・ぜんそくを治すために家庭でできること
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 低温殺菌(パスチャライズ)牛乳 ー 共進牧場 ・ 木次(きすき)牛乳
2008年08月08日 (金) | 編集 |
 牛乳に対してアレルギーはないもののこどもに積極的に牛乳を飲ませることはありませんが、買うときは低温殺菌のものにしています。 安全性や栄養価などの点で低温殺菌のものを買ってみたのがきっかけでしたが、今では「おいしい」から低温殺菌乳を買っているという理由の方が大きいような気がします。

 普通の牛乳(高温殺菌)にくらべて、まろやかでクセがなくとても飲みやすいです。 低温であれ高温であれ、メーカーによって味の差ははっきりとあるので一概には言えませんが、私の中では「特濃」や「成分無調整」より低温殺菌の牛乳の方がおいしいものが多いと思います。 

 普段は共進牧場の低温殺菌の牛乳(1000ml)を買っているのですが、暑い時期なので少量タイプの木次(きすき)牛乳(500ml)を買ってみました。 以前、別の低温殺菌牛乳を買ったら全然おいしくなかったので牛乳を変えるのに抵抗がありました。 が、この木次牛乳はのOisix(おいしっくす)の取扱商品でもあり、またちょっと高級なスーパーに行くと必ずといっていいほど置いてあるので、買ってみたいと思っていました。 やはり低温殺菌の牛乳の特徴であるコクがあるのにさらりとしたクセのない味でおいしかったです。

 ただ、低温殺菌の牛乳は消費期限がとても短く(買ってからだいたい3~5日間)、消費期限当日の夜、残っていた木次牛乳を飲もうとグラスに注ぐとヨーグルト状になっていました。 消費期限はあくまで未開封の場合なので、開けてしまっていた我が家の牛乳はもっと早くに飲まないといけなかったのにもったいないことをしました。  

 共進牛乳  木次牛乳


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